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排卵期と高温期の謎

周期35日目。

基礎体温、毎日は測れない無精者。
しかし、やはり、どうやら、高温期らしい。

一昨日、36.75℃。
今日、36.80℃。

漢方(婦宝当帰膠)も止めちゃったし、
養命酒もなくなってしまったけど、
維持している。
なーんだ、底力、あったんじゃん。。。

さて問題は
『排卵はいつだったのか?』
最後に測った低温期体温:1月10日(24日目) 36.05℃
最初に気づいた高温期体温:1月17日(31日目) 36.75℃
その間、6日。

8日、排卵検査薬、きれーに陰性。
10~11日頃は吹き出物ができて、帯下も多め。
あやしいのは、1月12日あたり?

でも排卵検査薬に反応する黄体ホルモンは、
徐々に増えて、排卵期にピークになって、減っていくもののはず。
8日にマッシロで、4日後に排卵なんて、あるんだろうか。

一番疑わしいのは
『黄体化未破裂卵胞(LUF)』
卵胞は発育するが、排卵しないまま黄体化してしまう。
基礎体温は二層性を示す。

排卵できずにそのまま残ればPCO、
排卵できないまま黄体化すればLUF。
という解釈で良いのかな?
未熟卵胞が残らない=次回の邪魔にはならない
=PCOよりマシ、だなぁ。

いずれにせよ、その時期は多忙で
仲良くしたのは1月11日の一度きりだし
過度の飲酒や不摂生もあったので、期待薄。
1月25日~30日にリセットかな。

今期は36.7℃以上を維持してるだけで十分!

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