« 怒涛の1ヶ月と、これから。 | トップページ | その我儘が世界を救う。(ちきゅぼー推薦文) »

子どもについて

自分のエネルギーを自覚して
その流れをちょっとだけ
感じられるようになったら

子どもを産み育ててる場合じゃない。

そういう感じになりました。

いまの日本社会で
子どもの個性をころさずに
子どもと共に生きるのは
ものすごくストレスが多いように思う。

それはわたしの方に
たくさんの観念があるからで、
それらを手放していくことで
わたしも、子どもも、自由にいられるのは
よくわかっているし

縁あってわたしに宿る魂があるならば
一緒にたのしもうと思うけれど

どうしても!と
こだわる理由はなくなってしまった。

子どもを産み育てるのと同じか
もっと素敵な体験を
わたしは自分で選ぶことができる。

・・・なるほど
わたしはいやおうなく「体験」に
巻き込まれたいと思っていたんだなあ。

卑怯で、臆病で、かわいい自分。

体験の醍醐味を知ったからには
もうブレない。
かな?

あるときは「もういいか」
別の日には「はやくおいで」
心底思い、願ってきて
見えざる世界ではさぞかし
タマシイたちが困惑していたことだろう。
ごめんなさい。
ありがとう。
ゆるしてね。


ちなみに今は周期33日目くらいだろうか
リセットの気配なし
そもそも、排卵があったのかアヤシイ。

先周期もやたら遅れたし
カラダに、わたしに、どんな思惑があるのか
ちっともわからないのだけれど

マインドの知識や経験より
もっと深くシンプルなものが
このカラダを律しているから
わたしはただ、信じて、明け渡すのみ。

カラダと共に在るのみ。

« 怒涛の1ヶ月と、これから。 | トップページ | その我儘が世界を救う。(ちきゅぼー推薦文) »

コウノトリ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 子どもについて:

« 怒涛の1ヶ月と、これから。 | トップページ | その我儘が世界を救う。(ちきゅぼー推薦文) »

カテゴリー

無料ブログはココログ