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朔旦冬至によせて、その2

輝きを、輝きのままにみるチカラ
罪悪感のフィルターなしに、感じ取るウツワ
目を焦がすほどまぶしい、ちいさな光

それとらとお金が結びついてたとは…!
予想外だったけど、ウツワがなくちゃ入らないのだ。

3年とすこしまえ
もぐってもぐってもぐってみつけた
とびきりきれいなもの

どうしたらみんなに見てもらえるか?
その存在を知ってもらえるか?

取り出すことはかなわず
カタチにかえるのも、もどかしく
プロセスをなぞってもらったとしても
おなじところにはたどりつけず

まさか、こんなかたちで実現するとは…
夢にも思わなかった。
まったく思いつかなかった。

あの光をみることができるひとたちがいると
わたしが知ったからには
わたしは安泰。

まぶしさのあまり目が眩んで
揺れ、ぶれるだろうけれど
ひとりじゃなければ、間違わない。確信。
(そこにも罪悪感は要らない)

宿題、完了。
まさかこんな壮大な仕掛けを要するとは!!
あの手この手ウラに表に約3年…

次は、うっかり願わないよう、願う!


(2014年12月22日 mixi日記より)

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