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エンパスの利用法

だれかの思いに共鳴することを
拾う、といったり
憑かれる、といったりする。

だれか、は
知っているひとだったり
身近なひとだったり
見知らぬひとだったり
かたちを持たないものだったりする。

そうした思い、エナジーを
じぶんに取り込んでは
成仏させたり
切り離したり

たくさんのひとが
多かれ少なかれ
日常的にやってること。

それを意識的にやれば
より、効果的になる。


取り込むのは
じぶんのため。

毒をもって毒を制す。

無意識的にであれ
日常でショウカしていても
すこしずつ溜まっていく澱のようなもの

それが共に吐き出される。


ワークショップやグループセラピーで
複数人でやってシェアできると
また違う気持ち良さがある。

ヨロコビがヨロコビをよぶ。

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