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2015年12月の記事

先の予定

1ヶ月以上先の予定は
基本的に、入れない。
というのがいつのまにか
わたしのなかの当たり前になっていた。
ということに、
1ヶ月以上先の予定を入れるようになって気がついた。

ギャラリーバイトが1ヶ月前後あとの日程を
その都度きめるやり方なので、慣れたかな。

あとは、個人サロンのヘアケアが
次回予約しておかないと、とれなくなっちゃうのだが
その次回っていうのがだいたい2~3ヶ月先になる。
決めておくとそこに向けて体が調整しているみたいで面白い。

お芝居の予約も2ヶ月前だったけど大丈夫だった。
(なにをもって大丈夫と言っているのかよくわからないが。)
2ヶ月近く前からの、友人との約束2件も、予定通りこなせた。

スキーに行こう。と思えたのは
前もってきっちり予定を入れておく。ということへの
抵抗がうすれたことも、大きいのかもなあ。

決めておくのは苦手だった・・・
苦手な気がしていた?
会社勤め辞めてからどんどん、予定は未定率があがって
イベント行く、行かないも、基本的には仮予定状態だった。
その時の気分で決めたかった。
ドタキャンが嫌だったし
余儀なく突発変更することが起きてもいいように。

いろいろ、安定してきたんだなあ。

ひさびさ布ナプ

ことし最後は
周期26日目で
生理きてびっくり。

そもそも排卵が早かった感じがあった
それを裏付けるような体調変化もいくつか
でもほんとにそうだったとは!

仕事に行く理由もなく
大掃除も済んでいて
三が日にはピーク過ぎるだろうし
このタイミングで生理は
まあ、いいのだが
年末年始でゴミ収集がない

仕方なく、布ナプを使っている
1年ぶり?もっとか?
やっぱりあったかくていいな。

マメにトイレに行くようにしているのもあって
紙ナプより取り替え激減
このくらいなら洗う手間も少なくて良い

演じる

先日、芝居を観に行って
芝居熱がじんわり高まっているところに
プレイバックシアターの1日WSのお知らせがきた。

リアルな日々の出来事を
参加者から、その場できいて
即興で演じる手法。

6年くらい前に、3回連続WSに参加したものの
1回目で受けた衝撃が大きすぎて
そのあと参加できなかった。

そのときの記事


再挑戦するか?
どうなんだろう?
オットに、演じる側って向いてるかなあときいてみた。

向いてないと思う。
演じる、にならなくて
リアルな体験になってしまって
君自身がもたないと思う。
見ている側は胸を打たれるかもしれないけれど。

そうかえってきた。

よくご存知で・・・・

ことば

外宇宙のエネルギーを
どうやってここで表すか。

LOVE=愛ではなくて
月が綺麗ですね、というようなこと 。

祝詞みたいなもの 。

見えないものを、見えるものにする

体感でとらえる言葉。

疎開終了

プロセスなしに
わかりやすい理由なしに
崩れていく、解体していく、それが露呈する

戦争も震災も、もういらない
ただ単純に
しっちゃかめっちゃかでいい
奔放でいい
ありえないことがありになる
賢いふりはおしまい

仕込みはおわってる
最悪の事態はもう回避できている
成功していたのだとっくに


逃れて、逃れて、逃れて
この場所にきた。
だいすきなたいせつなひとたちから
逃れて、逃れて、離れた

わたしをまもるため。
わたしがわたしでいるため。

もう、その必要もないのだ。

疎開終了。

あまねくすべて

なにをしようと
されようと
たいせつにおもうことに
かわりはない

どんな在りようにも
それぞれ深いものがある

自分の子どもにたいして
親はそう思うのだとして

わたしは
いけとしいけるもの
ぜんぶをそう思ってると
言いたいのかもしれない

そこにあるんだから
すでにいるんだから
つまりゆるされている

ゆるしている

受け取らずに肯定する

これから先は

きたものすべてを

受け取ってる場合ではない

どうにかして受け容れるのではなくて


おいしく受け取れそうなものだけもらって

あとはさらっと流すのである



他人からの(余計で的外れな)指摘をうまく活かす方法
http://basilkritzer.jp/archives/5499.html

・ネガティブで
・不正確な
・改善案のない
・ただの指摘

をされたケースを、

「自分の演奏の次の可能性に思いを馳せる」

という形に翻訳して置き換えると一気に演奏が良くなった


一廉の人

きのう、素直キャンペーン
書き込んだあと、ふと気付いた。

わたしはどうやら
じぶんは一廉の人になると
信じて疑っていないらしい。

どこからどうそうなったんだろう?

うーーーーむ。

ジオとヘリオ

満月、新月の星読みが
ピンとこないのが続いてるなあ

月との連動は
あまり感じないというか

と思っていたら
maiさんが書いてた
http://ameblo.jp/mai-countrylife/entry-12105036670.html

地上的な生活をうまく行かせるには、
ジオセントリック(地球中心のホロスコープ)が重要

そろそろ、お金にならなくてもやりたいことをもうちょっとやろうと思います。

=========


お金になる、ならないはさておき
社会にはつながりたいんだよな、やっぱり。

社会を動かす力をもっているところに働きかけたい。
政治家とか経営者とか。

わたしがもっているものを
上手に加工してくれる存在が出てこないかなあ

あるいは
もっとたのしい
めんどくさくても面白い
夢中になれる「出し方」を見つけたい
その流れに入りたい
とっかかりが欲しい


わかりやすく人気者になりたいっていうのも
前々から持ってる願望で
だったら、わかりにくさを極めるのもいいねって
去年の日記でコメントやりとりしてた

教えるのが得意だから
うっかりわかりやすさに走るけど
根本的には研究者=遊び人である。

パズルライフ

ウチからの欲求を
すっきり出し切れる感じは
パズルがぴたっとはまる感じと似ている

すっきりぴったりきれーに出せると
然るべきものがきれーーーに入ってくる

これを、ここに、この角度で
こういう風に置くと
するーーーんと出るのね!って

わたしはひたすら
そのポイントを探っているんだなあ

同じ波は二度とこないから
過去(経験)も未来(可能性)も総動員して
するっとしれっと出すことに夢中

オットはきっと
絵を描くことで
それをやっているのだろう

思い描いたものを
思い描いたとおりに
あるいはそれ以上に
きれいに出し切ること

これ以上の遊びはないな。

ショウカ

another story of 轍にはまって七転八倒

=====

昨日は、想定より早い生理が3日目。
義理実家を訪ねてあれこれ持参して食事をするべく
実家の車を借りることになっていた。

夕方に母から電話。車にまつわる連絡ついでに
利き手の人差し指を切って、かなり鮮血が出たという。
止血して絆創膏はってゴム手袋して家事をしていたら
ときどき来る父の知人が、急に食事に来ることになり
父が「自分がやるからいい」といって断らなかったと。
どう考えてもじっとしていられない母には苦行である。

この展開は例のごとく
父がどんなひどかったか
自分がどんなに大変だったか
聞かされる羽目になるのでは・・・!?!
手伝いに行くべきか
はたまた父にメールすべきか・・・!?!

朝から繰り返し脳内を席巻していながら
どうにかやりすごしていた
身内各位への批判の気持ちと相まって
脳内劇場が展開され、とっちらかり・・・

ざくざく書き出し、
hwigabtt?で我にかえる。

想定していることはまだなにも起きていない。
さあ、ここからどれだけいいことが起きる?

おわってみればふつーに平和で
母は機嫌がいいくらいだったし
父のおかげでみんなは美味い刺身を堪能
わたしは勝手気ままに過ごし
オットとふたりでカラオケ打ち上げ
たのしい日曜日であった。


朝からわたしに入りこんできていたのは
意地悪な嫁
つつましさのない嫁
実家を鼻にかける嫁
機嫌の悪い嫁

そこへさらに
客をもてなさない嫁
夫に家事をさせる嫁
大事にされない嫁

近所なのに手伝わない娘
世話になりっぱなしの娘

このあたりのショウカだったのかなーと思う。
母とふたりがかりの流血沙汰(笑)


ダメなじぶんのまんま
できるじぶんのまんま
ダメな相手をOKし
できる相手に感謝する

身近なひとほど難しいけれど
身近なひとにそうできればできただけ
くつろいで生きていける。
安心がやってくる。

自宅の居心地の良さはもちろん、
実家も、義理実家も、
遠慮なくいられるに越したことはない。

違い

「一心不乱に楽しむ」対象は
ひとによって違うし
そこにいいも悪いもない

分かり合えないことを認める

巻き込まれたくなかったら
棲み分けるのがいちばん
平和ってことになるのかなあ

宗教問題も
これと同じだな

123

今日はわたしが
「ひとりっこ」から
「姉」になった日。

そしてたぶん
「姉」を卒業した日。

娘より、妻より、社会人より
姉を卒業するほうが難しかったな。

ほかの卒業と同じで
これもまた繰り返すのだろうけれど
最初の単位はとれたと思う。

おめでとう。

ありがとう。

ひとにかまってる場合じゃない

相手の心情を汲んで
そりゃそうだよね
仕方ないよねって

聞き分けのいいふりして
欲しいものをあきらめる


欲しかったけど
しょうがないよね
手に入らないのは
当然だよね
ふつうだよね
わたしが相手でもそうするよ

納得したふり
聞き入れたふり

怒りも悲しみも感じないふり
だってふつうのことだから
悲しむほどのことじゃないから
そんなことで悲しむなんておかしいから


相手の事情なんか構わずに
ただまっすぐに欲しがればいい

他人という存在に
ほんとうに報いたいと願うなら
ほんとうに思いやるのなら
他人のことなど構ってはいけない


田中みっちさん
『お母さんをかばう娘。癒着母子の問題』
http://ameblo.jp/micchi222/entry-12101488006.html

もう、お母さんに
認めてもらわなくていい

もう、お母さんを助けなくて良い

お母さんを悲しませてもいい
お母さんを見捨ててもいい


お母さんを
パートナーに置き換えても
同じこと

ともに自立した関係で
共同創造をするには
相手を見捨てる意気が要る

へたな同情や共感は妨げになる
わかったとしても、わかったうえで、見捨てるのだ

自分を貫く

たとえそれがいまこのとき限りの気持ちで
5分後に違うことを言ってもそれでいい

言い訳も保証もなにも要らない

ナマの欲求をそのまま出す

出してしまえば
それが手に入るかどうかなど
問題ではなくなるのだ

抵抗のヒント

じゅんちゃんから
星に誓いを☆キャンドル
プレゼントされてしまった。
なにを誓えばいいのやら・・・

エネルギーいれるとき
抵抗があったらしい。


セカイを見渡して
拾ったヒントの数々

「特別であること」
「ずるくていいこと」

そのまんまのじぶんを
他人がどう受け取っても
それは、他人の問題。
誤解だろうとなんだろうと放っておく。

ありたい自分ではなくて、
そのままの自分をゆるす。

不安に落ち着かないこと
不安を選ばない意識力

他人にはみえない
わからなくていい
小さく、細かな、がんばりどころ

理由なしに、欲しいということ
言い訳なしに、YESということ

やるも、やらないも、正当化しない
思うようになっても、ならなくても、意味は考えない

なくても困らないけど、
あったら便利なもの。
間に合わせでいける誇らしさ
専用にあつらえるよろこび・・・

おそらく
わたしがひとこと
「やりたい」と言えば
道はひらかれる

そういうかんじがする

問題は、わたしが、なにをやりたいのか
さっぱりわからないことである。


・・・ほんとうに?


星に誓うキャンドルがやってきたのならば
きっとなにか誓いたいのだろう。

もっと幸せにしてもらう!と願った結果
お守りは当たらなかった。


じぶんが中心になって
なにかをやっても
せいぜいこの程度だなと
去年のあれこれで分かった
つもりでいて
じぶんの想定を超えるには
なにかを目指した自らの初動ではなく
もっと自然な波を捉えるしかないかなと
思ったりもして


今日受けるであろうボディプロセス。
・現実の具現化にロックされた全ての消去と根絶
(ジャッジメントによって変えられないと
思い込んでいたものを ボディから消す)

ヘッドトニックに入ったのは
浄化、知恵、キリスト

追い風だけは、ばんばん来てる。
もうちょっとこのままいってみるか。

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