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2016年7月の記事

他人のはなしを遮る


他人をさしおいて
じぶんがシアワセになること

他人を嫌な気持ちにさせても
じぶんを心地よく保つこと

他人に惑わされることなく
我が道をゆけ。孤高であれ。


金星に続いて
水星も獅子座にはいった昨日
わたしに届けられたメッセージはつまり
そういうことだと、さっきわかった。


だれかのしあわせを願うなら
孤高こそが遠回りにみえて近道。

他人を嫌な気持ちにさせるのを回避するのは
他人のチャンスを奪うことであり
他人のちからを信じていないこと


わたしが
他人のはなしを
遮ることに
抵抗をおぼえるのは

他人の気持ちよさを
邪魔したくないのと同時に

じぶんの飽きっぽさを
自己批判しているからだ

退屈してはいけないと思っているからだ


破壊を恐れず
可能性を見よう

慈悲も、無慈悲も

かみさまのせかいには

慈悲も、無慈悲もない。

絶対があるだけ。

"there will be an answer"

そうめんを茹でて食べて
ビールと枝豆をもって
ユキ小屋で至福。

オットが絵を描きにでかけて
ふと、先日のメッセにでてきた
let it beをききたくなり
"there will be an answer" が耳に留まる。

土屋アンナVerからの流れで
杏がうたう「どんなときも。」にいきついて
いっしょに口ずさんだら突如号泣。意味わからん。

きのう遊びに来て
ヨギさんで昼寝していた友人が
のこしていったエナジーと共鳴したのかな・・・。

まあ、なんでもいい。

それがわたしのであれ
わたしのでないものであれ
わたしのためにあることは間違いない。
祓えるものは祓えばいい。すっきり。

ちかごろ、言語習得前の解放の波がきている。
言葉にならないなにか。
ならなかったなにか。


"there will be an answer"

ランディさんにつづき
ガンダーリさん記事もそんな内容

思いだすために一番大切なことを忘れるのが人生
http://runday.exblog.jp/25757124/

すべての答えを知っている
http://ameblo.jp/gandhari/entry-12176873946.html

今日はそんな日なのか?

焦ってるらしい/平静は結果

(6/30 mixi日記より)

やりきるまでは
腑に落ちないもんだ。
なんど、ひとから聞いても、読んでも。

そんなことアタマではわかってるのに
いまだに繰り返すひとたちをみて
もどかしく、残念に思う。

大変そうなひとを
あったかく見守る余裕がないらしい。
なんなら小馬鹿にしたいくらい。

そういう状態なじぶんが心地悪くて
どうにかしたくてもがいてる。

批判してみたり
ふてくされてみたり。
それがまたさらに心地悪い。

落とし所はどこだ。

探しても
もがいても
わかんないときは
わかんないんだよな。
それも、知ってるはずなんだけどな。

悪あがきして見えるひとたちに
映し出される
悪あがきしてるじぶん。

それも、やるだけやったらいいよ。
じぶんに許可しよう。

=====

このあと、オットに八つ当たりをした。

なにに焦っているのか
なにを怒っているのか
さっぱり見当がつかなかったけれど

つかないまま、ただ、ひとしきり
プンスカして、ぶーたれて、
やさぐれていたら、気が済んだ。

真っ当な理由も目的も
明確な対象もないけれど
なにか嫌なかんじで
なにか気持ち悪かったら
むずかるしかないのだな。

平静なフリをしても仕方がない。
波立っているなら
波に乗るしかない。放出。

これくらい大したことはないよ
波立つ必要はないよ
すべては過ぎ去るよ
どうせぜんぶ大丈夫だよ
そんなことを言い聞かせたところで無駄なのだ。

もう波は立っているのだから。

平静でいることと
平静でいようとすることは違う。

被害者ヅラして八つ当たりして
みっともなく泣いてわめいて
怒って拗ねてるひとが
やけに目に付いていたのは
そういうことだったのだ。

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