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すっかり下火のバーズ(R)

アクセスバーズ(R)
ふと周りを見渡せば
すっかり下火になっていて
そこへ突如躍り出たSS健康法もあり
もうなんだか前時代の遺物みたいに
なっているかんじも受ける
けれども
相変わらずわたしは
バーズが気に入っている。
オリジナルお手当の
ヘッドタッチチューニングでも
似たことはできるのだが
やはりそれとこれとは別物であり
それぞれの良さがあり
相性もあるだろう。
なにが、とか
どうして、とか
文章化するのは
かつて試みて
ブログ記事もあげていて
しかしきりがないので
無料ガイダンスを始めたが
需要があるのかどうかは
よくわからない。
メンテナンススペースとして
看板を掲げてはみたけれども
これまでの利用者は数えるほどで
副業だからそれでいいとはいえ
そもそも本業にするほどの情熱はなく
かといってやめる理由もなく
わたしのバーズは受けたい とか
いつか受けたいと思っていた とか
言ってくれるひともいるので
ひっそり看板を出し続けていれば
それでいいのかもしれないし
どこかで奮起する可能性も
ないとはいえない。
バーズを習得したひとは
家族や友人に施術してそれきりか
あるいはメインのツールに並べる
ひとつとしているか
バーズファシリテーターになり
さらにアクセスコンシャスネスの
他のクラスにどんどん参加するかで
バーズしかやらないという人は
あまり見かけない。
しかしわたし個人的には
バーズのテキストに書いてあるとおり
アクセスコンシャスネスの
最初にして最大のことが
バーズには詰まっていることが
よく分かる(と感じる)ので
そしてそれは
とても本質的であり
つまり適応範囲のひろいものなので
バーズで十分だと思っている。
バーズを教えてほしいという声も
時折もらうが
講座のあの手軽さだとか
説明の曖昧さだとかに
不完全燃焼感を抱くことが
手に取るように分かるので
踏み出さずにいる。
もちろんその広め方にも良さもあって
一度は受けると良いとするならば
簡単な講座は最適だし
エネルギーワークに縁遠い
「一般人」である家族や友人を
巻き込める可能性も大きい。
バーズというツールの良さも
バーズをたくさんするうちに
いつか分かるかもしれない。
しかしわたしがバーズを語る以上
そんなことでとどめたくはないので
つまるところ
バーズファシの適性がないのだと思う。

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