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内省してみた

ご縁の深い人たちに感じるモヤっと感

変わりたい変わらなきゃと言いながら
そっか!そうだよね!!と言いながら
何年もそのまま。なんどもそこに戻る

見かけると、なんともいえない気持ちになる…
けれども、つまりは、そんな自分が好きなんだろう

好きなら好きでいいのに
だれかの目を気にしたような
頑張ってるアピールいらないのに

そうやってアピールしたら構ってもらえた、
過去の成功パターンの繰り返しなのか。

ほしいものと、求めてるもののズレ。


というところから
じぶんの世界にコレが現れる意味を考えてみる。

ざわつくポイント、内省。
すると
役立ちたいなんとかしたい
変えたい自分が出てくる。

放置できない。
構って、をスルーしがたい。
赤ん坊を泣かせたままにするような罪悪感。

自分の無力さを刺激されているらしい。
自分の無力さをなげく人たちに刺激される無力感。

無力感の反対側にあるのは…
権力。だろうか

赤ん坊が泣いてる、と捉えて
なおかつそれを
自分の内側で起きていること、と思えば…
やるべきはセルフケア。

起きていることそのものにとらわれていると
本当のメッセージに気付けない例

あの人たちはメッセンジャーなのだ
ざわつかせるお役目。
ある種のエンジェル。

特定個人とおもうと情で動きたくなるが
役柄だとおもえば、感謝しかない

いい仕事してるね!
以上。

非人間的視点。

役柄である以上、ナニカが守護しているはずなので
わたしが出張ることはないのだ。

今のわたしのしごとは
守護ではない。
ガイドでもない。


かつてはそうだったのかもしれない
などと考えると
不思議なほど懐かれる傾向も納得がいくような



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