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ダレカに届けたくて書いたもの

★開かないドア

開かない!
ぶち破ろう!!

2003121408

(アニメーションです。クリックで別窓でひらきます)
youtube版はこちら


手強いな!
なにくそ!!
これでどうだ?
これは?
これならば?
漫画でみたあれは?
過去生で出来たあれならば?
最新のこいつでどうだ?!
つぎはこれだ!!!


・・・・・・・・・開かない。


「引いてみたら?」

・・・・・・・・・・・開いた。


GIF画像はここから借りてきました。



女性性の声は
とても小さい

動きをやめて
思考も鎮めて
しずかに
しずかに
じぶんの内側に
耳を澄ませて
ようやく聞こえるくらい小さい

動き続ける男性性には
その声は届かない

どれだけ待たせても
どれだけほったらかしても
どれだけ置いてきぼりにしても

それでも
見捨てずに
必ず、居るから

どうか耳を澄ませてみて。

じぶんのうちにいる女神は
思考の外の叡智につながっている

思考による想定の外にしか、ミラクルはないんだよ

思考を否定されることや
想定を覆されることより
大事なこと

行きたい場所
いっしょにみたい景色
このからだで味わいたいもの

鍵は、じぶんのなかにあるんだよ

★意欲もワクワクもなしに

意欲が見当たらない から
なにをすべきかわからない

といって

意欲のせいにして
迷走してることにして

意欲のでてこない自分が
なにかオカシイのだと
ポンコツなのだと
手あたり次第あれやこれや

巷でいう意欲が
見つからない

という
免罪符をつかって

なにをやらないで済んでいる?

意欲などなくてもいいのだと
いまのじぶんで
与えられたもの
目の前のものを
いまのじぶんなりに
意欲のないなりに
精一杯こなせばいいのだと
それこそが「ほんとうのじぶん」なのだと

認めるまでそのゲームは続く

問題をでっちあげ
穴を埋めるゲーム

永遠に満たされないゲーム

そんなことはもうやめて
いますぐ
本番を生き始めればいい
不完全だけどかんぺきなじぶんで
持ちつ持たれつ

そのぼろぼろのからだに
しみわたるものを
ひたすらに感受したらいい

完成してからが始まりなんじゃなくて
完成させながら進んでいくんだ

ひとつ完成させても終わらない
また新しいじぶん新しい局面がやってくる

ルートがわからなくても
ゴールがみえなくても
寄り道かもしれなくても

目の前のみちをひたすらに。

それだけがじぶんを未来へ連れて行く

★証明してよ。

じぶんがじぶんでいていいってこと

じぶんのままやっていけるってこと

証明できるのはじぶんだけ。

やる? やらない?

★社会の中で生きていけるか?

社会のなかで生きていけるか
不安になるひとは
いまの社会に合わないひと

社会に合わそうなんてするから
苦しくなる。ちいさくなる。

そのくせやっぱり通用しないって
すぐに投げ出す。
おきまりの子供じみた癖。

社会に合わそうなんて
社会どんだけ舐めてんの?

社会に合わせさせるんだよ
お互いに変わるの
歩み寄るんだよ

遠慮してるから
遠巻きにされる

既存社会に合わないひとは
未来社会を変えていくひと

見下しても
見上げても
タッグは組めない

じぶん仕様の社会
つくっちゃいなよ

ただ、自分でいれば
あきらめず
つかずはなれず
自分を歪めず
押し付けず
当たり前の顔してたら

いつか、出来てるよ
じぶんの居場所のある社会に、なってるよ

★騙されてしまえ

能天気に
バカみたいに
調子に乗って

生きていたら

騙されても
バカをみても
後ろ指されてても

笑い飛ばせる?


分からないことや
勘がはたらかないこと

信じる根拠はないけど
疑う根拠だってない

疑いの気持ちで
きゅうきゅうとしてるより

きっと大丈夫。

まるっと信じて
行き当たりばったり

手間暇おしまず
対処させていただく


損したら
どこかで誰かが
得している

その損は
ほんとうに
損なのだろうか


遠回りだった
無駄だった
バカをみた
それがどうした

機嫌よく居るなら
どこ吹く風

そんなにちいさくみつもってたら
なんにもできやしないよ

じぶんの人生
好きに使おう


★立つ鳥跡を濁したままに、飛べ!

いつまでも怒っているあのひと

今日も愚痴っているあのひと

いつだってさみしそうなあのひと

どうしてもネガティブなあのひと

しょーもないほどかなしいニュース

先のみえないマニフェスト

過去をあげつらう人々

謝罪できない人々

歩み寄れない国と国

着々と傾いていく地球


ぜんぶほっぽって

ぜんぶ忘れて

飛び立とう。


それだけが、じぶんを生きる手立てだから。

じぶんを生きることしか、できないのだから。


なにも考えない

なにも計画しない

出来るかどうかは関係ない

出来なくていい。やればいい。


空っぽでいよう

クリスタルボウルのように

風に吹かれよう

響くままにしよう


じぶんの器を鳴らすのは、じぶんひとり。

どうやって鳴らすかは、考えない。

空っぽでいたらいい


ぜんぶほっぽって

ぜんぶ忘れて


なにも分からないまま

飛べ!


ありがとう

あなたの望むようには
愛せません。

だけど
愛してるんだよ。

いつも、めいっぱい、愛してるよ。

ありがとう!

★やさしい雨

ざーーざーーー
わーんわーーん

こんだけやったのに
まだ足りないっていうの?!

もうどうしたらいいかわかんないよーーー

ざーーざーーー
わーんわーーん

雨降る横浜
セカイはやさしい

やっと怒ったね
やっと音をあげた
ほんとうの音
はじまりの産声

「わかんない」からはじめよう
お手上げ。降参。流れていこう

ちからをぬいて
おとをきいて
ヒトのからだは浮くのです。

歩かない
バタ足しない
あたらしい足のつかいかた

そのうちわかるよ。大丈夫
じょうずになるよ。大丈夫

子どもを生きるオトナ

子どもの頃にあきためた自分を、いま、生きること。
よわい自分、できない自分でも、誇りをもつこと。
ハラくくって、自分を生きること。

失敗もする
傷つけたり傷ついたり
いつのまにかズレていたり

そんな自分が、自分だから
ありがとう も
ごめんなさい も
かってにあふれてくる

そんな自分だけど
目の前のひとが
だいすきだから
たいせつだから
嘘をつかずに
自分を生きる

情けない
頼りない
不甲斐ない
気の利かない
みっともない自分を差し出す


もう、親は関係ない
なにを言われても
見下されても
見放されても
自分の面倒は自分でみられて
そのまんまで一緒にいられる
いまの家族や仲間がいて

親や
成功者や
解脱した誰かが
あれやこれやと
「正しさ」を説いたとしても
その通りにする理由は、どこにある?

その「正しさ」が正しいっていう根拠は
どこにもない
科学もだれも保証できない
おなじように
自分の感じたことが正しいっていう根拠も
どこにもない

どっちを選んでも
根拠はない
確証はない
絶対の安全なんかない

だとしたら
なにを選ぶ?


どうせ怖いんだったら
ワクワクする方を

その先の自分がどうなってるか
たのしみに思える方を


そんなんじゃダメだと言われ
もっと◯◯であれと言われ
ほんとうの自分を置き去りにして
「正しい」自分を頑張ってきた

その「正しさ」は
いまの自分にとっても、正しいですか?
その「正しさ」に従った選択の先は
無難ですか?
それとも、ワクワクですか?

無難を選ぶと
もし無難な結果にならなかったとき
なんだよせっかく安全を選んだのに!と腹が立つ

ワクワク、たのしみを選んだなら
嬉しい結果も
かなしい結果も
ひとつの経験になる


無難を選ぶことがあっていい
でもたまには
冒険してみるのも、いいもんだよ


オトナになったからこそ
子どもの自分を生きられる
加減しながら
手当しながら
子どもの自分を遊ばせられる
冒険心や好奇心を、満たしてやれる

弱いまんま
怖がりなまんま
出来ない、わからない、知らないまんまの自分で、生きていける

どうあがいても
いつか思い描いた
ずっと目指してきた
「正しい」自分
ではない
のが、現状だから
そのまんまいこう。
ハラくくって
頭下げて
泣きながらいこう。

自分に嘘のない世界は
自分にやさしい。

うっかり癖で嘘ついても
また、なおして
ゆるして
ゆるされて

「ほんとう」は、気持ちがいいよ。

★悩みも欲もジレンマも

悩み
迷い
葛藤

だれかと分かち合ってください。

あのひとに話したいと、思いついたのなら
その「あのひと」に、その話が、必要なんです。


あれしたい
もっとやりたい
あれもこれもそれも!

その欲に従ってください。

海が月に引っ張られて
潮が満ち引きするように

その欲も、なにかに引っ張られて、起きています。

あれやこれやそれを
必要としているなにか
待っているなにかがあるんです。

どうか止めないで。


これじゃダメだ
なんでこうなの
怖い嫌だ分からない・・・

焦らないで。

潮時が、必ずきます。

求めているのに進めないのは
愛や勇気や根性や覚悟が足りないのではなくて
タイミングではないことも、多いんです。

わたしたちはみんなつながっていて
すべて完璧に調和している。

宇宙のデザインを信じて
歌いながら
目の前のことを
めいっぱいたのしんでいてください。

宇宙のはからいは
いつだって想定外。

ぜんぶ、ぜんぶ、だいじょうぶなんだよ。


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